洗顔スキンケア

肌トラブルの始まりは、詰まることから。

現在のスキンケアは“与える”ことが主流です。
でも、“与える”ことだけを続けていると、お肌の表面には、はがれ損なった古い角質がたまり、分厚くなって詰まりを起こします。
不要な角質がたまっていると、新しい肌が生まれてくることができません。
たとえば、日焼け止めクリームは、必ず必要と思っていませんか?
使い方によっては、肌代謝の妨げになっていることもあります。
複雑に見えるさまざまな肌トラブルは、実はすべてこの肌の詰まり(=代謝不良)から始まるのです。
肌が乾燥しがち…と思っているのは、
実は、表面にへばりついた古い角質のゴワゴワだったというケースも珍しくありません。
こうした、さまざまな肌トラブルを根本から解決するために、「洗顔スキンケア」では、古い角質を毎日無理なくはがし、肌が健康的に生まれ変わっていく力を手助けするのです。


剥がれる、だから生まれる。

「洗顔スキンケア」は、たった4つのステップ

no1-no4 no1 no2 no3 no4

no1 クレンジング

ARAUTEの“洗顔スキンケア”で一番大切な「クレンジング」。クレンジングクリームをお顔全体に広げて、皮膚が動かないくらいのタッチで、優しくマッサージ。肌に詰まった皮脂や要らない角質を、丁寧にほぐして浮かせます。マッサージの適度な刺激で血流を促し、肌を活性化させていきます。

no2 洗 顔

クレンジング後のヌルつきをぬるま湯で丁寧にすすぎ、洗顔料をお顔の上で泡立てます。素早くクリーミーに泡立てることで、お肌に負担をかけずにクレンジングで浮かせた汚れを落としきります。

no3 化粧水

汚れが落ちて柔らかくなったお肌を収れん性の化粧水で引き締め、潤いを引き出し、キメを整えます。手のひら全体で手早くパッティングします。そうする事で、肌に弾力を与えます。

no4 乳 液

目元や口元など、皮脂が少ない部分や乾燥が気になる部分にお使いください。余分な油分を与えずに適度な保湿力を保ちます。

攻めのサポート

パック

さらに奥の汚れを浮かせる

洗って清潔になったお肌に使うことで、更に奥の汚れを引き出す、攻めのサポート「パック」。化粧水の引き締め効果もアップさせます。パック後は浮いた汚れを落とすため、もう一度洗顔料で洗ってください。

守りのサポート

保湿クリーム

肌をやさしく保護

「洗顔スキンケア」を始めて、初めての秋冬を迎える方や、乳液まででは乾いてしまう方に。ごく少量を気になる部分にお使いください。